EggLink

東京都の社会的卵子凍結の費用とAMH検査の料金

東京都で、社会的卵子凍結(病気の治療ではなく、将来の妊娠に備えて行う卵子凍結)を公式サイトで案内しているクリニックと、AMH検査を自費で受けられる料金をまとめました。 すべて各院の公式サイトに2026-10-06時点で掲載されていた内容です。

費用を見るときの注意

  • 施設ごとに金額に含まれる範囲(薬・麻酔・凍結個数・保管料)が違うため、安い順には並べていません。掲載順は施設名順です。
  • 金額は「卵子10個を凍結する場合の総額の目安」です。施設が費用例・総額を公式に示している場合はその金額(凍結個数は施設ごとに異なり、各施設の説明に記載)、示していない場合は公式の料金表からEggLinkが10個凍結として算出しています。
  • 算出には初診検査・排卵誘発(薬・診察)・採卵・必須の麻酔・凍結を含め、保管料は凍結料に含まれる場合だけ入れています。「採卵・凍結費のみ」は薬・診察の金額が公式に載っていない施設です。
  • 掲載がない施設が対応していないとは限りません。受診前に各院の最新の案内をご確認ください。

社会的卵子凍結を公式に案内しているクリニック(34施設)

Shinjuku ART Clinic(新宿ARTクリニック)

東京都新宿区西新宿6-8-1 住友不動産新宿オークタワー3F

4.2(口コミ62件)口コミ・診療時間を見る

社会的卵子凍結の費用の目安

445,500円〜税込

採卵・凍結費のみ(薬剤・診察は別途)

採卵・凍結費と採卵周期中の診察・検査のみ(排卵誘発の薬剤は公式に金額記載なし)。卵子10個凍結時=採卵準備費用22,000円(感染症・血算・尿検査)+採卵費用264,000円(外来のホルモン値測定・超音波検査等を含む)+採卵時消耗品代49,500円+卵子凍結費用110,000円(11,000円×10個)。別途:使用薬剤代、卵子凍結保存料66,000円(1ケーンにつき1年間)。公式の費用例(採卵1回で10個凍結・1年保存、採卵準備費用と薬剤代は含まない)は480,000円。自然低刺激法で採卵。

保管料:
卵子凍結保存料66,000円(1ケーンにつき1年間)。
年齢の条件:
20〜39歳を基本(特に36歳未満を推奨)。

公式の案内ページ確認日

社会的卵子凍結の費用の目安

356,000円〜税込

公式の総額・費用例

公式の卵子凍結費用シミュレーション(成熟卵10個以上を採卵・凍結、静脈麻酔、1年保存)合計約356,000円=採卵100,000円+静脈麻酔20,000円+凍結100,000円+1年間の凍結費用70,000円+採卵周期中の薬・診察・血液検査 約66,000円。局所麻酔なら5,500円。2年目以降の保管料は4単位(12個)まで15,000円/単位、5単位以上70,000円/年(1単位に3個まで)。

保管料:
凍結卵子保管料:4単位(12個)まで15,000円/単位、5単位以上70,000円/年(1単位に3個まで)。延長事務手数料なし。

公式の案内ページ確認日

AMH検査(自費)

6,000円税込

単品・診察料の扱いは要確認

料金表(税込価格)の一般料金表・自費診療欄。自費初診料3,200円の記載あり(AMH単独時の扱いは不明)。保険診療時2,340円。

公式の案内ページ確認日

あさひレディスクリニック

東京都千代田区神田佐久間町1-13 chomp chomp AKIHABARA 10F

3.8(口コミ62件)口コミ・診療時間を見る

社会的卵子凍結の費用の目安

363,000円〜税込

採卵・凍結費のみ(薬剤・診察は別途)

採卵・凍結費のみ(排卵誘発の薬剤・診察は公式に金額記載なし)。卵子10個凍結時=自費採卵(10個以上)187,000円+卵子裸化処理(卵子凍結の場合)22,000円+卵子凍結料154,000円(1個55,000円+9個×11,000円、保管料1年分含む)。別途:局部麻酔5,500円、採卵までの診察・検査・お薬(初診料3,300円、再診料1,100円、経腟超音波4,400円、ホルモン値検査各2,500円など)。

保管料:
卵子凍結延長料55,000円/1年間(個数にかかわらず)。
年齢の条件:
採卵は満40歳の誕生日まで(例外的に満43歳まで)、融解利用は満45歳の誕生日まで(例外的に満47歳まで)。

公式の案内ページ確認日

AMH検査(自費)

6,600円税込

単品・診察料の扱いは要確認

自費料金表(税込)のブライダルチェック(女性)項目として個別価格の記載。自費初診料3,300円の記載あり(AMHのみ受診時の扱いは不明)。

公式の案内ページ確認日

社会的卵子凍結の費用の目安

455,224円〜税込

公式の総額・費用例

公式の費用シミュレーション(HMG-MPA法、採卵10個、凍結4単位、1年保管)合計 税込455,224円=周期管理料22,000円+排卵誘発剤109,274円+採卵料121,000円+卵子処理料33,000円+凍結作業料69,300円+凍結保存料(1年・4単位)100,650円。2年保管なら535,757円。別途:周期前の診察料・超音波・検査費用、麻酔(希望時 静脈22,000円/局所11,000円)。卵子凍結時は前納金250,000〜300,000円(プロトコールにより異なる)。クロミッド法・採卵2個・凍結1単位・1年保管の例は292,193円。

保管料:
凍結卵子保管料は数量・期間により月単価が異なる(別表)。延長事務手数料4,400円/回。

公式の案内ページ確認日

AMH検査(自費)

7,975円税込

単品・診察料の扱いは要確認

AMH検査ページ記載の検査費用(税抜7,250円)。オーク会グループ共通ページ。

公式の案内ページ確認日

社会的卵子凍結の費用の目安

418,000円〜税込

卵子10個凍結として公式料金表から算出

卵子10個凍結時の目安=卵子凍結パッケージプラン385,000円(税抜350,000円。各種検査・排卵誘発剤・局部麻酔・採卵費用・初期凍結費用を含む)+初診検査パック33,000円(梅毒・B型肝炎・C型肝炎・HIV抗体・AMH・血液型・血算・凝固・超音波)。5個以下の場合はパッケージ−50,000円。凍結保管はグレイスバンク(費用は院のページに記載なし)。

保管料:
凍結保管はグレイスバンク(提携先ステムセル研究所のタンク)で行う。保管料金は院のページに記載なし。
年齢の条件:
採卵は原則満43歳の誕生日まで。

公式の案内ページ確認日

AMH検査(自費)

33,000円税区分未確認

セット料金(AMH単独額ではない)・診察料の扱いは要確認

AMH単独料金ではない。卵子凍結の初診検査パック(梅毒・B型/C型肝炎・HIV抗体・AMH・血液型・血算・凝固・超音波検査)の総額。

公式の案内ページ確認日

社会的卵子凍結の費用の目安

440,000円〜税込

卵子10個凍結として公式料金表から算出

卵子10個凍結時の目安=卵子凍結パッケージプラン(凍結個数6個以上)418,000円(排卵誘発剤・局所麻酔・採卵費用・凍結費用を含み、薬の種類や通院回数で料金は変わらない)+初診料・スクリーニング代22,000円。凍結個数1〜5個は363,000円。保管料は別途(Grace Bank提携、保管期限は原則50歳の誕生日まで)。

保管料:
保管期限は原則50歳の誕生日まで(45歳以上は1年ごと更新)。Grace Bank提携で長期保存可。保管料の金額は料金ページの構造化データ内では確認できず。
年齢の条件:
採卵は原則満40歳の誕生日まで(40歳以上は相談)。

公式の案内ページ確認日

AMH検査(自費)

7,700円税込

単品・診察料別途

初診・再診料は別(初診料3,300円税込)。結果は当日30分〜1時間後。東京都プレコンセプションケア検査費助成の対象。

公式の案内ページ確認日

社会的卵子凍結の費用の目安

421,300円〜税込

卵子10個凍結として公式料金表から算出

卵子10個凍結時の目安(プランB)=準備費用27,300円+治療費用244,000円〜+凍結費用150,000円(卵子1個ごと15,000円×10個)。プランA(治療費用298,000円〜)なら475,300円〜。公式の合計表示は凍結1個分(プランB 286,300円〜、プランA 340,300円〜)。使用する薬剤により料金が変動。採卵2回目以降は値引きあり。別途:卵子凍結延長 卵子5個毎33,000円(1年間)。

保管料:
卵子凍結延長:卵子5個毎33,000円(1年間、税込)。
年齢の条件:
卵子凍結は基本的に43歳まで。

公式の案内ページ確認日

AMH検査(自費)

7,700円税込

単品・診察料別途

通常7,700円。キャンペーン中は検査代1,100円(税込)+初診料3,300円(税込)。キャンペーン対象は将来子どもを望む不妊治療未経験の45歳までの方、電話予約制、予告なく終了あり。

公式の案内ページ確認日

社会的卵子凍結の費用の目安

242,000円〜税込

採卵・凍結費のみ(薬剤・診察は別途)

採卵・凍結費のみ(排卵誘発の薬剤・診察は公式に金額記載なし)。卵子10個凍結時=採卵処置料(基本の局所麻酔料を含む)110,000円+卵子凍結料(導入時・10〜12個)132,000円。別途:局所麻酔22,000円/静脈麻酔55,000円の項目あり、凍結卵子保存管理料55,000円(1年間)、初診料3,300円・再診料1,100円・超音波検査・薬剤費。

保管料:
凍結卵子保存管理料55,000円(1年間)。

公式の案内ページ確認日

AMH検査(自費)

6,600円税込

単品・診察料の扱いは要確認

「ブライダルチェック、その他検査等(自費診療)」の個別検査として記載。自費初診料3,300円の記載あり(AMH単独時の扱いは不明)。

公式の案内ページ確認日

社会的卵子凍結の費用の目安

389,730円〜税込

公式の総額・費用例

公式シミュレーション(卵子8個凍結・3年間保管)総額約389,730円=診察・検査・薬 約99,330円+採卵(採卵数8個)202,400円+卵子凍結8個88,000円(11,000円×8個、3年間の保管料込み)。静脈麻酔は採卵費用に含む。卵子10個凍結なら凍結費は110,000円。3年ごとの保管更新は1個11,000円。

保管料:
凍結費用に3年間の保管料を含む(1個11,000円/3年)。更新は3年ごと1個11,000円。保管は49歳まで。
年齢の条件:
卵子凍結は44歳まで(34歳までの凍結を推奨)。

公式の案内ページ確認日

AMH検査(自費)

7,700円税込

単品・診察料の扱いは要確認

自由診療(税込)。半年に1回再検査。保険診療時は2,220円。自費初診料2,910円の記載あり(AMH単独受診時の扱いは不明)。

公式の案内ページ確認日

社会的卵子凍結の費用の目安

380,000円〜税区分未確認

公式の総額・費用例

公式の平均:局所麻酔の場合38〜42万円前後(下限を表示)、静脈麻酔(全身麻酔)の場合42〜47万円程度。使用薬剤の種類や量、追加検査、麻酔の方法、凍結個数により前後。料金表では採卵143,000円(局所麻酔込み)、卵子調整22,000円、卵子凍結1〜9個77,000円・10個以上110,000円、採卵周期中の採血・エコー初回約15,620円・以降約13,640円/回、排卵誘発剤は単価表示。土日祝採卵+22,000円。

保管料:
卵子凍結の2年目以降の保管料は料金ページで確認できず。

公式の案内ページ確認日

AMH検査(自費)

6,600円税込

単品・診察料別途

自費料金(税込)。通常は保険で検査(保険3割1,790円)。自費診察料(初診・再診とも)2,200円が別途。

公式の案内ページ確認日

社会的卵子凍結の費用の目安

400,000円〜税区分未確認

公式の総額・費用例

公式の目安:「1回の卵子凍結にかかる費用は、約40万円」。同ページの内訳は排卵誘発剤 約40,000〜60,000円、採卵110,000円、静脈麻酔55,000円、卵子凍結55,000円(1〜12個)/88,000円(13個以上)で、診察料・検査費用は別途。料金表(2026年8月より適用)では採卵手技料133,000円(初回・2回目)、卵子裸化料79,500円(6個以上)、卵子凍結料55,000円(4〜12個、1年目の凍結費用含む)、静脈麻酔66,500円。

保管料:
凍結更新料(2年目以降):1〜12個33,000円/年、13個以上66,000円/年。

公式の案内ページ確認日

AMH検査(自費)

11,000円税込

セット料金(AMH単独額ではない)・診察料の扱いは要確認

「卵巣ドック」(血液検査:AMH+女性ホルモン)のセット料金。AMH単独料金ではない。

公式の案内ページ確認日

加藤レディスクリニック

東京都新宿区西新宿7-20-3 ウエストゲート新宿ビル

3.5(口コミ253件)口コミ・診療時間を見る

社会的卵子凍結の費用の目安

412,000円〜税込

採卵・凍結費のみ(薬剤・診察は別途)

採卵・凍結費のみ(排卵誘発の薬剤・採卵周期の超音波/ホルモン検査は公式に金額記載なし。採卵周期の診察料は採卵費用に含む)。10個採卵・10個凍結の合計=初診時費用20,000円(公式目安2〜3万円の下限)+採卵費用110,000円+卵子採取料110,000円(1〜5個55,000円+6〜10個目11,000円×5)+消耗品費用40,000円+凍結処理費用132,000円(1〜3個55,000円+4〜10個目11,000円×7)。別途:採卵周期中の薬剤費・検査料(金額記載なし)、凍結保存管理料66,000円/1ケーン/年。

保管料:
凍結保存管理料66,000円(1ケーンにつき1年間)。グレイスバンク保管も選択可(別途登録保管費用)。
年齢の条件:
25歳〜39歳の未婚女性が対象(戸籍謄本で未婚確認)。

公式の案内ページ確認日

AMH検査(自費)

6,600円税込

単品・診察料の扱いは要確認

自費診療の各種検査料金(税込、2022年9月時点表記)。自費初診時の追加検査として初診料3,097円と併記(体外受精治療に向けた初診の案内)。

公式の案内ページ確認日

社会的卵子凍結の費用の目安

300,000円〜税区分未確認

公式の総額・費用例

公式の目安:診察・卵巣刺激の薬剤・採卵手術までおおよそ23〜24万円、凍結の費用まで含めた総額でおおよそ30〜40万円(下限を表示)。2026年2月改定の費用一覧(初回):診察・ホルモン検査 約39,000〜50,000円+排卵誘発 約85,000円+採卵110,000円(麻酔別途)=卵子採取まで約234,000〜245,000円、卵子凍結(未受精卵凍結)保存33,000円/1本(1年の保管費用込み、1本に卵子3個まで)。別途:スクリーニング検査5,500円、局所麻酔22,000円/静脈麻酔55,000円、凍結保存更新費用55,000円/年。

保管料:
卵子凍結保存費用に1年の保管費用を含む。凍結保存更新費用55,000円/年(期限内に本人が手続き。手続きがない場合は廃棄)。

公式の案内ページ確認日

AMH検査(自費)

6,600円税込

単品・診察料別途

自費料金表(画像、税込)に記載。初診費用3,300円・再診費用2,200円は別項目。保険診療時(6ヶ月に1回)は1,790円。

公式の案内ページ確認日

社会的卵子凍結の費用の目安

352,000円〜税込

卵子10個凍結として公式料金表から算出

10個凍結の合計=1年プラン330,000円(凍結卵子15個まで。各種ホルモン検査・排卵誘発剤・エコー・採卵・凍結及び保管費用を含む)+初診時の事前検査(AMH・感染症等)22,000円。別途:静脈麻酔44,000円、16個目から1個11,000円、プランの保管年数以降の凍結保管更新料(保管卵子1個につき22,000円/年、10個なら220,000円/年)。3年プラン440,000円・5年プラン550,000円・10年プラン880,000円。

保管料:
パッケージの保管年数以降は1年毎に凍結保管更新料:保管卵子1個につき22,000円(税込)。

公式の案内ページ確認日

AMH検査(自費)

22,000円税込

セット料金(AMH単独額ではない)・診察料の扱いは要確認

AMH単独料金ではない。卵子凍結の初診時事前検査費用(AMH・感染症等)22,000円。一般向けにはブライダルチェック38,500円(AMHを含むセット)。

公式の案内ページ確認日

慶應義塾大学病院

東京都新宿区信濃町35

社会的卵子凍結の費用の目安

400,000円〜税区分未確認

卵子10個凍結として公式料金表から算出

10個採卵・10個凍結の目安=採卵術200,000円(公式「20万〜37万円程度」の下限、採卵個数・麻酔の有無で変動)+未受精卵凍結技術料(10個以上)150,000円(初回年間保管料含む)+卵巣刺激の投薬・診察・採血・麻酔など50,000円(公式「5~25万円程度」の下限)。別途:2年目以降の保管料5万円/年(個数によらず)。自費診療。

保管料:
2年目以降の保管料は個数によらず5万円/年(初年度は凍結技術料に含む)。

公式の案内ページ確認日

桜十字ウィメンズクリニック渋谷

東京都渋谷区宇田川町3-7 ヒューリック渋谷公園通りビル

4.5(口コミ173件)口コミ・診療時間を見る

社会的卵子凍結の費用の目安

473,000円〜税区分未確認

卵子10個凍結として公式料金表から算出

10個採卵・凍結の合計=初診問診料2,200円+スクリーニング検査一式30,800円+採卵費用(診察・各種検査・薬剤込み)220,000円+凍結費用(個数に関わらず)220,000円。別途:検査の結果説明費用、AMH検査7,700円・超音波検査3,300円(必須かは記載なし)、その他検査・お薬代がかかる場合あり、2年目以降の保存期間延長費用(5個まで55,000円+6個目から1個11,000円、10個なら110,000円/年)。

保管料:
卵子凍結保存期間延長費用(2年目以降1年毎):5個まで55,000円、6個目から1個につき11,000円。

公式の案内ページ確認日

AMH検査(自費)

7,700円税込

単品・診察料の扱いは要確認

自費診療の不妊検査料金(料金はすべて税込)。保険適用時は1,800円。卵子凍結の費用表では初診問診料2,200円が別項目で、初診・スクリーニング検査と結果説明費用は別途と記載。

公式の案内ページ確認日

社会的卵子凍結の費用の目安

372,900円税込

公式の総額・費用例

単発 卵子凍結プラン372,900円(各種検査〈超音波検査・ホルモン検査・診察〉、排卵誘発剤、局所麻酔、採卵、凍結、保管を含む一律料金)。5年保管付きプラン570,900円、7年735,900円、10年900,900円。静脈麻酔の場合は全身麻酔59,400円の項目あり。

保管料:
1年間保管プラン:1本55,000円/年、2本110,000円/年、3本165,000円/年(1本につき卵子3個まで)。単発プランに含まれる保管期間は料金表で明記なし。

公式の案内ページ確認日

AMH検査(自費)

8,800円税込

単品・診察料の扱いは要確認

各種検査費用一覧(税込)の初診後・月経2〜4日の検査項目として記載。同ページの「検査・処置・その他(保険)」表ではAMH約1,800円(保険)と別記載のため、8,800円は保険外の料金と判断。初診料等の扱いは記載なし。

公式の案内ページ確認日

社会的卵子凍結の費用の目安

330,000円〜税込

卵子10個凍結として公式料金表から算出

卵子10個凍結時の目安=各種検査 約33,000円(感染症・ホルモン検査等)+採卵までの排卵誘発 約110,000円(内服薬・注射薬・経腟超音波等)+採卵費用 約165,000円(採卵個数は問わず)+卵子凍結 約22,000円。公式記載はすべて「約」表記(税込)。凍結延長費用は卵子1個ごとに22,000円/年。

保管料:
凍結延長費用:卵子1個ごとに22,000円(税込)/1年ごと。保管は45歳を迎えるまで(最長は50歳の誕生日前日までとの記載もあり)。
年齢の条件:
卵子凍結は20〜44歳が対象(39歳以上は慎重な判断が必要と案内)。

公式の案内ページ確認日

山王病院(リプロダクション・婦人科内視鏡治療センター)

社会的卵子凍結の費用の目安

338,000円〜税込

公式の総額・費用例

公式の「採卵・凍結にかかる費用」小計338,000〜420,000円の下限(凍結個数による区分の記載なし):卵子凍結前処理11,000円+診察・検査30,000円+術前検査17,000円+排卵誘発55,000〜137,000円+採卵170,000円+麻酔加算(静脈麻酔)55,000円。別途:保管料(10個なら7〜12個の区分で99,000円/年)。

保管料:
保管料:卵子凍結1〜6個49,500円/年、7〜12個99,000円/年、13〜18個121,000円/年、19〜24個143,000円/年、以後6個ごとに22,000円加算。支払期間は1年・3年・5年から選択、保管は原則最長10年かつ45歳誕生日まで。
年齢の条件:
採卵は原則20歳から40歳誕生日まで。

公式の案内ページ確認日

AMH検査(自費)

7,450円税込

単品・診察料別途

初診時検査項目の自費料金(自費診療は税込表記)。自費初診料3,170円は別項目(2回目以降は再診料1,380円)。一般不妊治療・高度生殖補助医療では6ヶ月に1回保険適応(1,800円)。

公式の案内ページ確認日

社会的卵子凍結の費用の目安

440,000円〜税込

卵子10個凍結として公式料金表から算出

10個採卵・凍結の合計=卵子凍結パッケージプラン(初回)407,000円(各種検査・排卵誘発剤・局部麻酔・採卵・凍結を含み、凍結個数で金額変更なし)+初診検査パック33,000円(感染症・AMH等、パッケージ前に必須)。別途:静脈麻酔55,000円(希望時)、保管料(院内保管:初期費用55,000円+1年目55,000円/年、またはグレイスバンク)。2回目以降のパッケージは330,000円。40歳以上・卵巣予備能低下の場合は自己注射900単位超が自己負担。

保管料:
パック料金とは別に初期費用55,000円+保管料55,000円/年(院内保管、1採卵あたり)。満50歳まで延長可。グレイスバンク保管も選択可。
年齢の条件:
パッケージは原則18〜39歳・卵巣予備能低下なしの方(40歳以上も受付、注射代別途)。

公式の案内ページ確認日

AMH検査(自費)

6,600円税込

単品(条件付き)・診察料の扱いは要確認

自費診療の場合の料金。保険適用(体外受精を行う方のみ)では自己負担2,230円。結果は約1週間。

公式の案内ページ確認日

新橋夢クリニック

東京都港区新橋2-5-1 EXCEL新橋3F-7F

3.7(口コミ81件)口コミ・診療時間を見る

社会的卵子凍結の費用の目安

357,500円〜税込

採卵・凍結費のみ(薬剤・診察は別途)

採卵・凍結費のみ(排卵誘発の薬剤・診察は公式に金額記載なし)。10個採卵・凍結の合計=採卵・培養管理料(IVF初回)242,000円+採卵針・培養液代の材料費55,000円+未受精卵凍結処理60,500円(採卵周期単位、個数による区分なし)。別途:診察・検査・薬剤など外来診療費(金額記載なし)、未受精卵凍結更新料38,500円/年。2回目以降の採卵・培養管理料は121,000円。

保管料:
未受精卵凍結更新料38,500円/年(採卵周期単位の凍結ごと)。
年齢の条件:
学会ガイドライン上40歳以上は推奨できない旨の記載(条件により医師と相談)。

公式の案内ページ確認日

AMH検査(自費)

4,620円税込

単品・診察料の扱いは要確認

自費診療の「初診時検査費用」表に記載(自費負担額は税率10%表記)。初診料3,630円が別項目で記載。TOKYOプレコンゼミの検査でも同額。保険診療時は1,791円。

公式の案内ページ確認日

社会的卵子凍結の費用の目安

440,000円〜税区分未確認

採卵・凍結費のみ(薬剤・診察は別途)

採卵・凍結費のみ(排卵誘発の薬剤・診察は公式に金額記載なし)。10個採卵・凍結の合計=採卵220,000円(局所麻酔込み)+卵子凍結55,000円/本×4本(容器1本で最大3個、初年度保存込み)220,000円。別途:診察代(超音波・採血・誘発剤など、金額記載なし)、静脈麻酔58,000円(希望時のみ)、凍結延長(2年目以降)22,000円/本/年(4本で88,000円/年)。

保管料:
凍結延長:2年目以降22,000円/年(容器1本につき、税込)。保存は50歳の誕生日前日まで。
年齢の条件:
採卵は原則39歳まで(強い希望があれば46歳まで相談可)、融解使用は原則44歳まで。

公式の案内ページ確認日

AMH検査(自費)

6,600円税区分未確認

単品・診察料別途

検査費用表の見出しに「項目(診察料別途)」と記載。保険診療時は1,800円。

公式の案内ページ確認日

杉山産婦人科 丸の内

東京都千代田区丸の内1-6-2 新丸の内センタービル

4.0(口コミ214件)口コミ・診療時間を見る

社会的卵子凍結の費用の目安

289,000円〜税込

卵子10個凍結として公式料金表から算出

10個採卵・凍結の目安=診察・ホルモン検査 約30,000円+排卵誘発50,000円(公式「約50000~100000円」の下限)+採卵110,000円+凍結保存(1年/1本、1本最大3個)33,000円×3本(10個で4本、4本目から無料)。公式の初回費用概算は約233,000〜339,000円(個数の明記なし、下限は容器1本分)。別途:麻酔(希望時、局所麻酔22,000円/静脈麻酔55,000円)、2年目以降の凍結延長33,000円/本/年(同一周期採卵分は3本目から無料、最大66,000円)。

保管料:
凍結延長(2年目以降)容器1本33,000円/年(同一周期採卵分は3本目から無料、最大66,000円)。
年齢の条件:
採卵は原則満40歳の誕生日まで(40歳以上は担当医に相談可)。凍結卵子の使用は満45歳まで、延長は50歳まで相談可。

公式の案内ページ確認日

AMH検査(自費)

7,700円税込

単品・診察料の扱いは要確認

自費診療は税込表記。「AMH採血のみ」の予約枠あり(看護師による採血のみで診療相談不可、平日のみ)。料金表上の自費初診料は3,300円(AMH採血のみの場合の扱いは記載なし)。

公式の案内ページ確認日

社会的卵子凍結の費用の目安

289,000円〜税込

卵子10個凍結として公式料金表から算出

グループ共通費用表による。10個採卵・凍結の目安=診察・ホルモン検査 約30,000円+排卵誘発50,000円(公式「約50000~100000円」の下限)+採卵110,000円+凍結保存(1年/1本、1本最大3個)33,000円×3本(10個で4本、4本目から無料)。公式の初回費用概算は約233,000〜339,000円(個数の明記なし、下限は容器1本分)。別途:麻酔(希望時、局所麻酔22,000円/静脈麻酔55,000円)、2年目以降の凍結延長33,000円/本/年(同一周期採卵分は3本目から無料、最大66,000円)。

保管料:
凍結延長(2年目以降)容器1本33,000円/年(同一周期採卵分は3本目から無料)。
年齢の条件:
採卵は原則満40歳の誕生日まで(40歳以上は担当医に相談可)。

公式の案内ページ確認日

AMH検査(自費)

7,700円税込

単品・診察料の扱いは要確認

自費診療は税込表記。新宿院は「AMH採血予約」をメールで受付(採血のみ・平日のみ)。料金表上の自費初診料は3,300円。

公式の案内ページ確認日

社会的卵子凍結の費用の目安

443,000円〜税込

卵子10個凍結として公式料金表から算出

10個凍結の合計=初診日(検査)〜採卵術までの低刺激パッケージ300,000円(診察料・検査・お薬・注射手技料・手術・静脈麻酔費用込み)+凍結代(10〜15個)143,000円(凍結開始より1年目の保存料含む)。高刺激パッケージ(400,000円)なら543,000円。別途:卵子凍結に直接関係しない検査や処置、来院注射など、凍結維持管理料55,000円/年(1年後から)。

保管料:
凍結維持管理料55,000円/年(1年後からの保存料、1年ごとに来院して支払い)。
年齢の条件:
学会ガイドラインで採取時40歳以上は推奨しない旨を記載。

公式の案内ページ確認日

AMH検査(自費)

7,865円税込

単品(条件付き)・診察料別途

生殖補助医療の術前検査項目としての自費料金(費用はすべて税込)。自費初診料3,850円・再診料1,426円が別項目。保険診療時は1,790円。AMH単独受診の可否は記載なし。

公式の案内ページ確認日

社会的卵子凍結の費用の目安

337,700円〜税込

採卵・凍結費のみ(薬剤・診察は別途)

採卵・凍結費のみ(排卵誘発の薬剤・診察は公式に金額記載なし)。10個採卵・凍結の合計=準備費用(採血一式、AMH等)29,700円+採卵費用255,200円(6〜9個242,000円+10個目13,200円)+凍結導入費(初年度のみ)52,800円。公式の費用例(初年度・助成適用前、麻酔・診察・薬剤は別途):4個269,500円、9個324,500円、15個403,700円。別途:麻酔代・診察代・薬局での薬剤費(金額記載なし)、2年目以降の凍結更新費1個あたり12,100円/年(10個で121,000円/年)。

保管料:
凍結更新費(2年目以降・1年ごと):1個あたり12,100円/年(税込)。

公式の案内ページ確認日

AMH検査(自費)

6,200円税区分未確認

単品・診察料の扱いは要確認

不妊外来の自費診療料金(検査)として記載。赤坂院・淵野辺院共通ページ。自費初診料3,500円の記載あり(AMH単独時の扱いは不明)。

公式の案内ページ確認日

社会的卵子凍結の費用の目安

431,860円〜税込

卵子10個凍結として公式料金表から算出

10個凍結の合計=卵子凍結パッケージ税込396,000円(排卵誘発剤・局所麻酔・採卵・凍結・初年度保管費用を含み、凍結個数で変動なし)+初診卵子凍結相談料税込5,500円+基本検査費用合計税込30,360円。別途:静脈麻酔税込49,500円(局所麻酔はパッケージ込み)、2年目以降保管料(10-12個 税込100,100円/年)。2回目以降の採卵周期は税込330,000円。

保管料:
2年目以降保管料:1-3個 税込29,700円、4-6個 税込59,400円、7-9個 税込89,100円、以降3個毎に税込11,000円。
年齢の条件:
卵子凍結時20〜39歳。融解使用・凍結延長は45歳未満。

公式の案内ページ確認日

AMH検査(自費)

6,000円税別

単品(条件付き)・診察料別途

卵子凍結のパッケージとは別にかかる基本検査費用の一項目(税別表示、基本検査合計27,600円=税込30,360円)。初診卵子凍結相談料5,000円(税込5,500円)が別途。AMH単独受診の可否は記載なし。

公式の案内ページ確認日

社会的卵子凍結の費用の目安

315,400円〜税区分未確認

卵子10個凍結として公式料金表から算出

10個凍結の合計=初回の卵子凍結30万円(卵巣刺激・採卵・凍結費用含む。12個未満はタンク追加なし)+事前の感染症採血8,800円+AMH採血6,600円(卵巣刺激開始前に必須)。別途:静脈麻酔33,000円・ゴナールF変更55,000円(オプション)、12個以上凍結時はタンク1本あたり55,000円、凍結保存延長料(2年目以降)55,000円。初回凍結から半年以内の2回目以降は25万円。

保管料:
凍結保存延長料(2年目以降)55,000円。

公式の案内ページ確認日

AMH検査(自費)

6,600円税区分未確認

単品(条件付き)・診察料の扱いは要確認

卵子凍結の事前検査(卵巣刺激開始前に必要、別途費用)として記載。AMH単独検査として受けられるかは記載なし。

公式の案内ページ確認日

社会的卵子凍結の費用の目安

345,000円〜税区分未確認

卵子10個凍結として公式料金表から算出

10個凍結の合計=卵子凍結パック(AMH 1.0ng/ml以上の方)330,000円(採卵周期中の検査・薬剤・採卵術・麻酔・卵子凍結・1年間の保管料を含む、凍結20個まで)+術前検査15,000円(公式「15,000〜37,000円」の下限)。AMH 1.0ng/ml未満の方はパック270,000円(合計285,000円)。別途:21個目から1個5,500円、2年目以降の年間保管料(10〜12個110,000円/年)。

保管料:
2年目以降の年間保管料(採卵周期ごと):1〜3個33,000円/年、4〜6個66,000円/年、7〜9個99,000円/年、以降段階制。
年齢の条件:
40歳未満を推奨(できれば35歳以下)。

公式の案内ページ確認日

AMH検査(自費)

8,800円税区分未確認

単品(条件付き)・診察料の扱いは要確認

卵子凍結の術前検査(自費診療)の項目として記載。AMH単独検査として受けられるかは記載なし。保険診療(不妊治療)時は約2,500円。

公式の案内ページ確認日

社会的卵子凍結の費用の目安

359,095円〜税込

公式の総額・費用例

公式モデルケース「刺激開始から卵子凍結までのおよその合計料金」低刺激・卵子10個凍結 359,095円〜:刺激開始時45,375円〜+その後の診察11,880円〜×2回+採卵当日(静脈麻酔なし)178,310円〜+卵子凍結確認日(10個凍結・1年間の保管料込み)111,650円。高刺激・10個凍結は440,560円〜。別途:卵巣刺激前検査〜ピル処方25,355円〜、静脈麻酔(採卵当日は静脈麻酔ありで233,310円〜)、2年目以降の凍結保管更新料(10〜15個66,000円/年)。

保管料:
凍結保管更新料金/年:9個まで33,000円、10〜15個66,000円、16個以上99,000円。
年齢の条件:
原則として採卵40歳未満・使用45歳未満(学会推奨)。強い希望がある場合は例外的に採卵43歳の誕生日まで、融解使用50歳の誕生日まで。

公式の案内ページ確認日

AMH検査(自費)

7,700円税込

単品(条件付き)・診察料の扱いは要確認

卵子凍結ページの検査料金表(自費・税込)に記載。AMH単独受診の可否は記載なし。自費初診料2,750円。

公式の案内ページ確認日

北千住ARTクリニック

東京都足立区千住1-18-9 タワーフロント北千住4F

4.0(口コミ105件)口コミ・診療時間を見る

社会的卵子凍結の費用の目安

公式サイトに費用の記載なし

卵子凍結専用の総額目安は記載なし。自費料金表(生殖補助医療)に採卵術32,000円+採卵数加算(1個24,000円〜10個以上72,000円)、卵子・胚凍結料22,000円+11,000円×top本数(1年間の凍結費用)の記載あり(税込)。薬剤・診察は別途。

保管料:
卵子・胚凍結更新料11,000円×top本数(1年ごと)。
年齢の条件:
原則40歳未満(40歳以上は相談)。凍結卵子の使用は46歳未満まで。

公式の案内ページ確認日

AMH検査(自費)

7,000円税込

単品・診察料の扱いは要確認

自費負担(税込)。ブライダルチェック表に単体価格7,000円として記載。自費初診料2,900円の記載あり(AMH単独時の扱いは不明)。保険診療時は3割負担で3,000円。

公式の案内ページ確認日

社会的卵子凍結の費用の目安

公式サイトに費用の記載なし

排卵誘発・採卵・卵子凍結など治療経過に関わる費用は「通常の体外受精の費用に準じて」と記載(卵子凍結専用の総額目安なし)。料金表(税込)上の採卵基本料は132,000円。

保管料:
卵子の保存更新料:1回の採卵で凍結した卵子はすべて一括55,000円で更新。

公式の案内ページ確認日

社会的卵子凍結の費用の目安

345,330円〜税込

卵子10個凍結として公式料金表から算出

卵子10個凍結時の目安=初期費用15,330円(15,330〜27,000円の下限。診察、AMH・感染症・術前検査の採血、ピル処方)+低刺激用パック(AMH1.1〜1.4)220,000円(治療開始〜採卵までの診察代・薬代・採卵代)+凍結費用110,000円(11,000円×10個)。高刺激用パック(AMH1.5〜)275,000円なら合計400,330円。AMH1.0以下は都度払い(治療全体の目安110,000〜190,000円、採卵77,000円に凍結15個まで込み)。別途:静脈麻酔22,000円(希望者)、ペンタイプ注射+44,000円。卵子凍結は六本木院のみ。

保管料:
2年目以降の凍結更新(保管):卵子凍結10個まで44,000円、11個以上77,000円(卵子凍結ページでは1〜3個は11,000円×個数の記載あり)。

公式の案内ページ確認日

AMH検査(自費)

6,600円税区分未確認

単品・診察料別途

自費診療の概算(「約6,600円」表記)。別途初診料・再診料がかかる旨の記載あり(初診料3,300円)。初診セット(妻)37,130円にも6,600円で含まれる。

公式の案内ページ確認日

AMH検査を自費・単品で受けられる料金(29施設)

AMH(抗ミュラー管ホルモン)は卵巣に残る卵子の数の目安になる血液検査です。診察料が別にかかるかも施設で異なります。

セット検査・追加オプションとして受けられるクリニック(7施設)

通院前に自宅で調べたい方は 自宅で受けるAMH検査 もあります。

あわせて確認したいこと

関東のほかの地域

全国の都道府県から探す