初めての不妊治療、体外受精でお世話になりました。40代低AMHということもあり最初は長期戦も覚悟しましたが、お薬も工夫しながら治療を進めていただき、半年程で第一子を無事授かりました。 体感ですが一貫し...
医療法人社団孝和会 六本木レディースクリニックの口コミ・評判・診療時間
卵子凍結と一般不妊治療・体外受精を案内。胚凍結更新・廃棄の手続きは院ごとに分かれます。池袋院とは診察券番号が共通ではありません。
診療時間
| 時間 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 | 日 | 祝 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 09:00〜13:00 | ||||||||
| 16:00〜20:00 |
1月1日休診
アクセス
受診前に確認したい診療・予約条件
公式案内を確認:卵子凍結・受精卵凍結・不妊治療
卵子凍結と一般不妊治療・体外受精を案内。胚凍結更新・廃棄の手続きは院ごとに分かれます。池袋院とは診察券番号が共通ではありません。
六本木7丁目の住友不動産六本木通ビル6階。六本木駅の出口に加え、乃木坂駅からの徒歩経路も案内されています。
診療案内の確認日:2026-09-21。記載のない治療は未確認です。現在の受付条件は公式案内をご確認ください。
公式サイトで確認した料金
社会的卵子凍結の費用の目安
345,330円〜税込
卵子10個凍結として公式料金表から算出
卵子10個凍結時の目安=初期費用15,330円(15,330〜27,000円の下限。診察、AMH・感染症・術前検査の採血、ピル処方)+低刺激用パック(AMH1.1〜1.4)220,000円(治療開始〜採卵までの診察代・薬代・採卵代)+凍結費用110,000円(11,000円×10個)。高刺激用パック(AMH1.5〜)275,000円なら合計400,330円。AMH1.0以下は都度払い(治療全体の目安110,000〜190,000円、採卵77,000円に凍結15個まで込み)。別途:静脈麻酔22,000円(希望者)、ペンタイプ注射+44,000円。卵子凍結は六本木院のみ。
- 保管料:
- 2年目以降の凍結更新(保管):卵子凍結10個まで44,000円、11個以上77,000円(卵子凍結ページでは1〜3個は11,000円×個数の記載あり)。
公式の案内ページ確認日
AMH検査(自費)
6,600円税区分未確認
単品・診察料別途
自費診療の概算(「約6,600円」表記)。別途初診料・再診料がかかる旨の記載あり(初診料3,300円)。初診セット(妻)37,130円にも6,600円で含まれる。
公式の案内ページ確認日
金額は公式サイトの表示どおりで、薬・麻酔・診察料などにより総額は変わります。受診前に最新の案内をご確認ください。 東京都のほかのクリニックの費用を見る
診療内容・サービス
産婦人科(生殖医療)
婦人科・産婦人科診療
対応卵子凍結
対応社会的卵子凍結を公式サイトで案内
不妊治療
対応受精卵凍結
対応ピル処方
要確認アフターピル
要確認AMH検査
対応公式掲載 6,600円(単品)
女性医師
対応夜間診療
対応Web予約
対応通いやすさ・設備
土日祝診療
対応土曜診療・日曜診療・祝日診療
夜間診療
対応オンライン診療
要確認クレジットカード
対応JCB|VISA|Master Card|中国銀聯
駐車場
要確認バリアフリー
要確認外国語対応
対応マイナ保険証
要確認電子処方箋
要確認Google口コミ
5点満点
5.0
Google口コミ 1,456件をもとに表示しています。
口コミの傾向
丁寧な受付対応や説明のわかりやすさ、夜遅めの通いやすさに触れる声があります。一方で、採卵時の着替え室の窓まわりなど設備面の気になる点もあるようです。
下記Google口コミのAI要約
この度は大変お世話になりました。 小松先生に体外受精・顕微授精をご担当いただき、1回目の移植で授かることができました。 とても温かく寄り添ってくださる信頼できる先生で、小松先生にお任せして本当に良かっ...
1人目を授かりたいと思い、友人が通って授かっていたのと評判もよかったので、私も通うことにしました。最初に夫婦で検査したことで、特に問題になる点はないと知れただけでも妊活を進めるうえでモヤモヤせずに進め...
他院でタイミング法と人工授精をしましたがなかなか妊娠できず、体外受精のタイミングでこちらにお世話になりました。 結果、1度の採卵→凍結胚盤胞移植で妊娠&出産をすることができ、今回2人目の妊娠を目指して...
二人目不妊で他院に1年間通っておりましたがマニュアル通りな治療内容に限界を感じてこちらに転院しました。担当医を決めずに行ける日で予約を取っていましたがどの先生も親切丁寧な対応だったので安心して通うこと...
予約する前に、聞いておきたい3つのこと
クリニックに問い合わせるときは、この3点をメモしておくと便利です。各施設の回答を同じ項目で比べられます。
1. 最初から保管まで、全部でいくら?
初診・検査・薬・採卵・凍結・保管のうち、表示料金に含まれるものを確認。追加で採卵する場合や、翌年以降の保管料も聞いておくと比較しやすくなります。
2. 仕事を休むのは、どんなとき?
通院回数の目安、直前に日程が決まる可能性、採卵当日の付き添いや帰宅方法を質問。診療時間だけでなく、自分の予定と両立できるかを確かめましょう。
3. 預けた卵子を使うときは、どうする?
保管の更新方法と期限、引っ越した場合の移送、将来使う際の条件と費用を確認。いま支払う料金と、将来必要になる料金を分けて聞けます。
上記は問い合わせのための確認項目です。各クリニックの料金・対応を保証するものではありません。

クリニックを決める前に、医師に聞いてみたい
卵子凍結をするか、費用や通院をどう考えるか。まだ決めていない段階でも、自宅から無料で相談できます。
クリニック選びの迷いを医師に相談する画像はAI生成の相談イメージで、実際の担当医ではありません。
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