奈良県橿原市四条町871-1
社会的卵子凍結の費用の目安
400,000円税区分未確認
公式の総額・費用例
公式の支払総額40万円=初診時5万円(問診・内診・超音波・クラミジア・頸がん・術前血液検査〔AMH含む〕)+検査結果説明時35万円(診察・自己注射教室・注射・内服・採卵の費用込み)。個数に関わらず定額。採卵に至らなかった場合2回目まで追加費用なし。別途:凍結卵子の保管費用(Grace Bank、初期費用・保管プラン)。
- 保管料:
- 凍結卵子はGrace Bank(提携先)で保管し、初期費用・保管プランはGrace Bankに別途支払い(当院ページに金額記載なし)。50歳の誕生日前日まで保管可。
- 年齢の条件:
- 18〜39歳の健康な未婚女性。BMI30以上等は医師判断で採卵を勧めない場合あり。
公式の案内ページ確認日
AMH検査(自費)
料金は施設へ確認
料金未掲載・診察料の扱いは要確認
不妊治療費用ページの血液検査で「風疹抗体、抗精子抗体、抗ミュラー管ホルモン(AMH)」合計約18,000円として記載。AMH単独料金・保険/自費の区分は記載なし。社会的卵子凍結では初診時検査(5万円)に含まれる。
公式の案内ページ確認日